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【重要】7月の日程の変更について
2013年06月21日
ご受講生の方へのご案内にて、7月第一回目の日程を
7月6日とお伝えしましたが、7月20日(土)に再度変更させていただきます。
つきましては、7月の予定は下記の通りとなります。
1回目:7月20日(土) 2回目:7月27日(土)
ご了承下さいますよう、お願い申し上げます。
7月6日とお伝えしましたが、7月20日(土)に再度変更させていただきます。
つきましては、7月の予定は下記の通りとなります。
1回目:7月20日(土) 2回目:7月27日(土)
ご了承下さいますよう、お願い申し上げます。
明日は紫外線ビーズアクセサリ
2013年06月21日
明日、6月22日(土)午前10時~11時30分は実験教室開講日です。
今回は「紫外線ビーズを使ったアクセサリ作り」です。
つい先日までは空梅雨だと言われていましたが、
今頃になって梅雨らしいジメジメとした日が続いていますね。
しかも本日は、この季節には珍しい台風が九州直撃とのこと。
地球温暖化によって、気象が変化しているようですね。
さて、梅雨が明ければ、毎日のように日差しの強い日が続くことでしょう。
太陽光にはたくさんの紫外線が含まれています。
浴びすぎると、皮膚のシミ・皮膚がん・失明にもつながります。
紫外線は目に見えないのですが、紫外線が当たると化学変化を起こす特殊な薬品があります。
今回使用する紫外線ビーズにはこの薬品が含まれていて、紫外線によって色が変化します。
夏に便利なアクセサリ作りということです。
今回は「紫外線ビーズを使ったアクセサリ作り」です。
つい先日までは空梅雨だと言われていましたが、
今頃になって梅雨らしいジメジメとした日が続いていますね。
しかも本日は、この季節には珍しい台風が九州直撃とのこと。
地球温暖化によって、気象が変化しているようですね。
さて、梅雨が明ければ、毎日のように日差しの強い日が続くことでしょう。
太陽光にはたくさんの紫外線が含まれています。
浴びすぎると、皮膚のシミ・皮膚がん・失明にもつながります。
紫外線は目に見えないのですが、紫外線が当たると化学変化を起こす特殊な薬品があります。
今回使用する紫外線ビーズにはこの薬品が含まれていて、紫外線によって色が変化します。
夏に便利なアクセサリ作りということです。
次はすごいスライム実験!
2013年06月06日
次回の実験教室は6月8日(土)午前10時~11時30分です。
今回の実験はスゴイです。
オリジナル実験なので、本教室でしか体験できません!
お金かかってます(T^T)
無料体験をお考えの方は、是非この機会にお受け頂く事をお勧めします!
ズバリ「ホタルスライム」です。
本物のホタルの光と、全く同じ光で輝くスライムを作ります。
ホタルのお尻は、ルシフェリンという物質とルシフェラーゼという物質、そしてエネルギーであるATP(アデノシン三リン酸)が化学反応を起こして光ります。
科学実験で有名なスライムに、このルシフェリンとルシフェラーゼ、ATPを混ぜ込み、光らせようというもの。
その場で光り出すので、感動しますよ☆
残念ながらホタルスライムは、エネルギーやルシフェリンを使い果たせば、光らなくなります。
そこで、暗闇でぼんやり光る蓄光剤入りのスライムも作成します。
時計の文字盤や針など塗られていて、光を当てておくと、しばらく緑色に光るものがありますよね?
あれをスライムに混ぜ込んだものです。
こちらは繰り返し光を楽しむことができます。
ホタルの光は、是非ご家族でも楽しんで頂きたいので、ご参加者の方には少量ずつホタル液をお土産に。
昔はどこの川にもホタルが飛んでいたものですが、
今はわざわざ見に行かなければ見ることができない、非常に貴重な昆虫となってしまいました。
理由の1つに、産卵場所である川が汚れてしまったこと。
2つ目に、街灯や家の明かり、車のヘッドライトなどで、ホタルの生息場の周囲が明るくなってしまったことが挙げられます。
ホタルはお尻を光らせて、結婚相手を探している(アピールしている)訳ですが、
その光は弱いため、周囲が明るくなるとオス・メスが出会えず、子孫が減ってしまったのです。
本実験で美しい光を体験していただくことで、環境保全に目を向ける姿勢を育む糸口となれば、と思って行なっている実験です。
入会者以外の方で参加ご希望の方は、前日までに096-223-6261までお電話頂くか、本ブログよりメッセージをお送り下さい。
今回の実験はスゴイです。
オリジナル実験なので、本教室でしか体験できません!
お金かかってます(T^T)
無料体験をお考えの方は、是非この機会にお受け頂く事をお勧めします!
ズバリ「ホタルスライム」です。
本物のホタルの光と、全く同じ光で輝くスライムを作ります。
ホタルのお尻は、ルシフェリンという物質とルシフェラーゼという物質、そしてエネルギーであるATP(アデノシン三リン酸)が化学反応を起こして光ります。
科学実験で有名なスライムに、このルシフェリンとルシフェラーゼ、ATPを混ぜ込み、光らせようというもの。
その場で光り出すので、感動しますよ☆
残念ながらホタルスライムは、エネルギーやルシフェリンを使い果たせば、光らなくなります。
そこで、暗闇でぼんやり光る蓄光剤入りのスライムも作成します。
時計の文字盤や針など塗られていて、光を当てておくと、しばらく緑色に光るものがありますよね?
あれをスライムに混ぜ込んだものです。
こちらは繰り返し光を楽しむことができます。
ホタルの光は、是非ご家族でも楽しんで頂きたいので、ご参加者の方には少量ずつホタル液をお土産に。
昔はどこの川にもホタルが飛んでいたものですが、
今はわざわざ見に行かなければ見ることができない、非常に貴重な昆虫となってしまいました。
理由の1つに、産卵場所である川が汚れてしまったこと。
2つ目に、街灯や家の明かり、車のヘッドライトなどで、ホタルの生息場の周囲が明るくなってしまったことが挙げられます。
ホタルはお尻を光らせて、結婚相手を探している(アピールしている)訳ですが、
その光は弱いため、周囲が明るくなるとオス・メスが出会えず、子孫が減ってしまったのです。
本実験で美しい光を体験していただくことで、環境保全に目を向ける姿勢を育む糸口となれば、と思って行なっている実験です。
入会者以外の方で参加ご希望の方は、前日までに096-223-6261までお電話頂くか、本ブログよりメッセージをお送り下さい。